まごの手整復院

骨折・脱臼・打撲・捻挫・首・腰・肩・膝の痛み・交通事故対応のことなら札幌市手稲区手稲駅南口すぐそば整骨院「まごの手整復院」

札幌市手稲区手稲本町2条4丁目8-24キテネビル1F

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スポーツ外傷もスポーツ障害も早期治療が大切です!

痛みを我慢してプレーを続けてしまうと、パフォーマンスが低下するのは勿論痛い部分をかばう為他の部分にも負担がかかってしまい、新たな痛みを招く恐れもあります。早期に治療することが大切ですので悩まずにご相談下さい。

スポーツ外傷とスポーツ障害

一般的にスポーツでの怪我は外傷と障害に分けて考えられています。
簡単に言えば、突発的なけがと繰り返しの運動で痛みを持ってしまった怪我の2種類です。

● スポーツ外傷
捻挫・肉離れ・打撲・突き指・骨折などの突発的な怪我のことです。
主に、スポーツ中に無理な力がかかることによる怪我で、痛みが少ない場合でも、筋肉や靭帯などの組織の炎症や腫れや間接が動く範囲が制限されたり、動かすと強く痛むケースが多くなります。
● スポーツ障害
シンスプリント・成長過程で診られるオスグット病・外脛骨・野球肩など、使い過ぎのいわゆるオーバーユースにて引き起こされる怪我のことを指します。過度の負担の積み重なりが原因で、軽い症状ならばスポーツ時の痛みで済みますが重症化すると日常生活にも支障をきたすようになってしまいます。

治療方針

リハビリや競技を継続しながらの治療も行います

怪我の機能回復には基本的に「安静」ですが、選手からすると練習を休みたくない、可能なトレーニングをしたいと思ってる方も多いと思います。当院ではなるべく、気持ちに応えられるよう、テーピングやトレーニングの指導をすることで練習しながらの治療も行っています。

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患者さまのお話をよく聞き、様々な症状に合わせた最善の方法で治療していきますので、
カラダに異変、痛みなど感じましたら、お気軽に当院にご相談ください。

お問い合わせの際は、「ホームページを見た」とお伝え下さい

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